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平日夜・土日祝も応相談(柔軟な対応)ご都合に合わせた相談時間の調整も可能です。

2026.02.22

こんにちは、弁理士の植田です。

今日は、少し実務寄りのお話です。

平日夜・土日祝も応相談(柔軟な対応)
ご都合に合わせた相談時間の調整も可能です。


「相談したいけど、平日の昼間はどうしても時間が取れないんです…」

起業家さんや中小企業の経営者の方から、ほんまによく言われます。

なので今日は、私の相談対応スタイルについてお伝えします。


■経営者の時間は、昼間に空いていない

スタートアップ経営者や中小企業の社長は、
・日中は営業
・打ち合わせが連続
・現場対応
・従業員対応

昼間はほぼ埋まっています。

知財の相談って、
「今すぐじゃないけど、放置もできない」
というテーマが多いんですよね。

商標出願
海外展開
OEM契約
ネーミング設計

どれもタイミングが重要です。

でも、時間が合わないから先延ばし。
これが一番もったいない。


■平日夜・土日祝も応相談

私は、事前にご相談いただければ、
・平日夜
・土曜日
・日曜日
・祝日
も調整可能です。

オンライン対応もしていますので、
・出張先から
・自宅から
・海外から
でも大丈夫です。

実際、海外在住の日本人経営者の方からの相談もあります。
時差があっても、できるだけ合わせます。


■柔軟に対応する理由

なぜそこまでやるのか。
答えはシンプルです。

経営のスピードに合わせたいから。

商標は早い者勝ちです。

ネーミングも、リリース前が勝負。

OEM契約も、締結前に見ないと意味がない。
「来月にしましょう」
では遅いケースもある。

だからこそ、
経営判断のタイミングに合わせて動く。

それが専門家の役割だと思っています。


■相談しやすい雰囲気を大事にしています

もう一つ大切にしていること。
それは、
「気軽に聞けること」。

弁理士って、
・堅そう
・難しいことを言われそう
・費用が怖い
そんなイメージ、ありませんか?

でも実際は、
「これって出願した方がいい?」
「海外どう思います?」
「この名前いけますか?」

こういうざっくり相談がほとんどです。

難しい専門用語を並べるよりも、
経営者目線で、
リスクと選択肢を整理する。

それが私のスタイルです。

岸和田出身なので、
ちょっと関西弁も混じりますが(笑)


■知財は“後回し”にしないでほしい

経営は優先順位の連続です。

売上
資金繰り
採用
マーケティング

その中で、知財は後回しになりがち。

でも、
・ブランドを先に取られる
・海外で使えなくなる
・OEM先と揉める

こうなると、ダメージは大きい。

だからこそ、
思い立ったときに、すぐ相談できる環境を作っています。


■まとめ

平日夜・土日祝も応相談。
ご都合に合わせた相談時間の調整も可能です。

忙しい経営者の時間を前提に、
柔軟に対応します。

「こんなこと聞いていいのかな?」
という段階でも大丈夫です。

知財は、早く動いた会社が有利です。

まずは一度、気軽にご連絡ください。

攻める経営を、
守りの設計で支える。

そのパートナーとして、伴走できれば嬉しいです。

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